ザルツブルグ、ウイーン、プラハ旅日記

2006 Apr 29〜May 7

8日目 May6 プラハ〜日本 2 市庁舎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

旧市庁舎の展望台からプラハにお別れを告げました。その後行ったミュシャのレストランは超おすすめです。

         
市庁舎の展望台からの眺めです。
ティーン教会の尖塔が印象的です。

広場から小さい道が延びています。

旧市街広場はまだ午前中とあってか
それほど込み合っては胃内容です。

火あぶりになったヤンフス像

カレル大学の総長で敬虔なキリスト
教徒であったフスはローマ教会の
堕落を批判し教皇と教会の権威を
否定した為火あぶりの刑に処せら
れた。このフス像は、没後500年を
記念して1915年にとフス派の戦士
たちに囲まれた像として建立された。

聖ミクラーシュ教会

すこしずつ視点を左に

プラハ城が見えます。

聖ヴィート大聖堂と右の白い塔が
聖イジー教会。この教会は2つの塔
が違いますよね。珍しい。
左の幅広い塔がアダムで右がイブ

 

聖ヴィート大聖堂はゴシックの
尖塔が

ヨーロッパの赤い屋根

 

 

 

狭い路地です。この路地を通って
ムスターク駅から市街地広場に来ました。

 

ミュシャのレストランに入ります。

入り口には作品が

中もミュシャが飾られています。

ミュシャと奥様のようです。

ミュシャプレートというランチメニューをオーダー

ひとり千円ちょっとで、いろいろ

ミュシャのワイン

すごいヴォリュームです。

 

 

のんびりとした街並みです。
歩いてきた市場を戻り

地下鉄のムスターク駅に。
ホテルに戻ります。